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「ロボットたいそう」提供ライセンス

mirai capsuleは、「ロボットたいそう」を本ライセンスで提供します。
※他の楽曲、動画については無償提供していませんのでご注意ください。

・体操用の音楽として、本ライセンスの範囲内で利用できます。
・著作権は放棄していません。
・無償で利用できます。
・商用利用可能です。
・楽曲は加工、編集を加えてご自由にお使いいただけます。
・ライセンスについては、変更や見直しが行われる場合があります。

利用範囲

・「ロボットたいそう」をロボット、ゲーム、ラジオ、映像、動画などに組み込んでお使いいただけます。
・「ロボットたいそう」の音楽ファイルを販売したり、二次配布することは禁止です。

著作権について

・著作権は放棄していません。
・著作権管理の登録、委託などは禁止します。
・著作権表記は必須ではありませんが、可能な限り表記してください。
・楽曲を加工した場合、著作権表記にその旨がわかるよう追記をしてください。

ロボットたいそう
作詞作曲:太田智美・西田寛輔
(C)2016 mirai capsule.

※その他に、本Webサイトへのリンクなど表記していただけると嬉しいです。

公式ホームページ
http://mirai-capsule.com/

楽曲の加工について

・楽曲の加工は自由です。ボーカルを他の人(ロボット)に変えても構いません。
・ただし、ロボットに組み込んだり、曲として発表する場合は、曲の長さ、テンポは変えないでください。オリジナル曲と同時再生して一緒に体操できるようにしてください。
(複数のロボットと人間とで、みんなで踊ることを想定しています。)
・映像などに使用する場合は、トリミングやフェードアウトなどの加工をしても構いません。
・ファイル形式の変換についても同様です。変更してもいいですが、曲の長さ、テンポは変えないでください。
・加工した楽曲の、著作権管理の登録、委託などは禁止します。
・加工した場合、著作権表記にその旨がわかるよう追記をしてください。

体操および歌詞について

・体操(振り付け)の細部については、ロボットや人間に合わせて変更しても構いません。
・歌詞については変更を禁止します。歌い手の個性に合わせた若干の音声の変更は認めますが、歌詞テロップは改変しないでください。
(複数のロボットと人間とで、みんなで踊ることを想定しています。)

よくある質問

Q:どのような用途に使えますか?
A:歌や踊りを自由にロボットに組み込み、みんなで体操できます。

Q:利用報告は必要ですか?
A:不要ですが、いただけたら嬉しいです。

Q:使用許諾書を発行してもらえますか?
A:原則、発行はしていません。どうしてもという場合はご相談ください。

Q:商用利用はできますか?
A:ライセンスの範囲内であれば可能です。

Q:YouTubeで使用できますか?
A:ぜひ、みなさんが「ロボットたいそう」している動画をアップしてください!。

Q:ロボットがいないと、動画をアップできませんか?
A:人間だけでも、ロボットだけでも、人間とロボットでも、CGでもアニメでもなんでもOKです!

Q:ロボットに関係のないBGMやゲームのBGMとして使っても良いですか?
A:問題ありません。

Q:ロボットがいなくても、体操の音楽として学校などで利用してもいいですか?
A:問題ありません。

Q:作成したアプリや改変して作成した楽曲などは、必ず公開しないといけないのですか?
A:公開しなくても問題ありません!

Q:「ロボットたいそう」のCDを作って売ってもいいですか?
A:「ロボットたいそう」の音楽ファイルを販売したり、二次配布することは禁止です。
アレンジバージョンや別ボーカルバージョンのCD等の楽曲の販売および、ムックや書籍、企画CD等への収録については別途お問い合わせください。

Q:歌い手の個性に合わせた若干の音声の変更は認めますが、歌詞テロップは改変しないでください。とは具体的にはどのようなことですか?
A:例えば、幼児ロボットが「まわそう」を「まわちょう」と発声するのは構いません。ただし、テロップや歌詞カードには「まわそう」と表記してください。

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